HOME
プレスリリース
採用情報
お問い合わせ
よくあるご質問(FAQ)
サイトマップ
店舗のご案内
商品情報
お豆腐を知る・楽しむ
京とうふ藤野について
京とうふ藤野|京都のおとうふやさん
TOP
>
お豆富を知る・楽しむ
>
レシピ
>
2009年2月(お揚げのおつまみ挟み焼き)
2010年1月(おいなりさん)
2009年10月(豆乳酒かす鍋)
2009年6月(豆乳わらびもち&抹茶豆乳シェイク)
2009年4月(豆乳ビシソワーズ)
2009年3月(豆乳たまご焼き)
2009年3月(豆乳ごまドレッシング)
2009年2月(お揚げのおつまみ挟み焼き)
年末臨時増刊号(しのだ巻きのおいしい炊き方)
2008年12月(鶏肉とおとうふ団子のお鍋)
2008年12月(サケとおとうふの落とし揚げ)
店舗のご案内
商品情報
お豆富を知る・楽しむ
京とうふ藤野について
プレスリリース
採用情報
お問い合わせ
よくあるご質問(FAQ)
お揚げのおつまみ挟み焼き
3人分
すし揚げはいなり寿司だけではなく、こんなおかずにも大活躍!
Step:1
今回は、3種類の具材を用意しました。
・ 納豆1パックに付属のたれとからしを加えて混ぜておく。
・ さっとゆでたもやし半パックに、かつおぶし1袋と藤野の奴のつゆ(なければ市販のめんつゆ)適量を混ぜ込む。
・ ねぎのみじん切り2本分にかつおぶし1袋と奴のつゆ適量を混ぜ込む。
Step:2
すし揚げ(4~5枚)を半分に切り、切り口から破らないようにゆっくり開けます。
Step:3
スプーンで具材を詰め込みます。できるだけ奥の角に詰めるようにして、入口は余裕を持っておけるように八分目まで入れます。 (3種の具を全て混ぜて詰めてもおいしい!)
Step:4
具を詰め終えたら、つまようじで口を閉じます。
Step:5
フライパンに油をひかずにお揚げを並べます。もやしはあらかじめゆでてあるので、具材はどれもしっかり火を通す必要はありません。 両面にこんがり焦げ目がつく程度でOK。具材に味がついていますが、お好みで醤油やポン酢をかけていただきます。
レシピのバックナンバーを見る!
2010年1月(おいなりさん)
2009年10月(豆乳酒かす鍋)
2009年6月(豆乳わらびもち&抹茶豆乳シェイク)
2009年4月(豆乳ビシソワーズ)
2009年3月(豆乳たまご焼き)
2009年3月(豆乳ごまドレッシング)
2009年2月(お揚げのおつまみ挟み焼き)
年末臨時増刊号(しのだ巻きのおいしい炊き方)
2008年12月(鶏肉とおとうふ団子のお鍋)
2008年12月(サケとおとうふの落とし揚げ)
2008年11月(お揚げとしめじの炊き込みご飯)
2008年11月(あつあつおぼろとうふ)
このページのトップへ