おぼろ丼~充填とうふの温め方~| 京とうふ藤野|京都のおとうふやさん

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おぼろ丼(充填とうふの温め方)1人分

●京とうふ藤野の「充填とうふ」
藤野では豆乳とにがりを合わせてパックに流し込んで固める「充填豆腐」と、従来の作り方で固めた豆腐をカットして水と一緒にパック詰めする「カット豆腐」の両方を製造しています。
「充填豆腐」ならパック内の隙間がほとんどないので、沸騰したお湯の中に、充填豆腐をパックごとそのまま入れて、湯せんで温められます。(250gの豆腐一丁なら、約5分間。たっぷりのお湯で湯せんすれば多少長い時間温めても問題ありません。)
パックの角を少し開封すれば、電子レンジで温めることもできます。(250gの豆腐一丁なら、600Wで約2分間。お使いのレンジにより異なりますので、まだぬるいと感じる場合は20秒ずつ追加してください。)
このように温奴が簡単にできるので、何か一品足りないとき、冷奴では少し肌寒いときも、お腹にやさしい一品になります。
温めた豆腐をパックから出して器に盛り(熱いので気を付けてください。)だし醤油やつゆをかければ、ほとんど湯豆腐と同じです。

作り方

◇のせるだけ!簡単お昼ごはん「おぼろ丼」

「おぼろとうふ」をスプーンですくって、あったかいごはんにのせるだけで、簡単ランチの出来上がり★塩昆布やかつおぶし、お好きなトッピングと、藤野の「奴のつゆ」や「とうふのおだし」または、だし醤油などをかけて、召し上がれ♪

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