加悦の里工場について | 京とうふ藤野|京都のおとうふやさん

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京とうふ加悦の里(株)について

京とうふ藤野株式会社のお豆富は歴史・自然・水の豊かな京都・丹後の与謝野町の「京都丹後 加悦豆房」でつくられています。

加悦の里

豊かな自然に恵まれ、豆腐造りに欠かせない地下水を尽きることなく供給してくれる加悦谷。京とうふ藤野(株)は、歴史・自然・水豊かなこの与謝野町に「京都丹後 加悦豆房」を建設しました。

当社は創業以来、「フレッシュ・ナチュラル・ヘルシー」をキーワードにして、安全で、美味しい豆腐造りを進めております。

残留農薬、偽装表示が問題になる中で、ISO9001による品質管理、HACCPシステムによる衛生管理を行い、原材料の受入から製品の出荷まで全ての情報を包み隠さず開示する事により、安全で安心な豆腐をお求め頂いております。

また、地元与謝野町と共に循環型農業の確立を目指し、当社のおからを有機肥料にし、この肥料で米や大豆を作り、大豆は京とうふ加悦の里(株)が全て買いあげて豆腐を作っています。

私達京とうふ加悦の里(株)は新鮮で安全な豆腐の未来形を追究します。

衛生管理について

一般衛生管理

食品製造業の管理化にある「食品の安全性」を守るため、 様々な要件を整備し、その維持に努めております。

HACCPの導入

安全な食品を確保するための 食品安全衛生管理システム 「HACCP」(危害分析重要管理点)を 導入しております。

ISO9001-HACCP (品質マネジメントシステム) の導入

ISO(国際標準化機構)が発行する 「ISO9001」の企画を取り入れ、 品質マネジメントを おこなっております。